制定日:2026年5月23日
最終更新日:2026年6月5日
この利用規約(以下「本規約」といいます)は、Mak Office(以下「当方」といいます)が提供するアプリケーション「Logica」(以下「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。
ユーザーは、本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。
本規約は、本サービスの利用に関する当方とユーザーとの間の一切の関係に適用されます。
当方が本サービス上または当方Webサイト上で掲載する個別の説明、注意事項、ガイドライン等は、本規約の一部を構成するものとします。
本サービスは、公開情報等をもとに、AI処理を含む方法により情報を整理・要約し、ユーザーにブリーフとして提供するサービスです。
本サービスの目的は、ユーザーが短時間で状況を把握し、業務上または日常の判断材料を得られるよう支援することです。
本サービスは、ユーザーの意思決定を補助するものであり、ユーザーに代わって最終的な判断、行動、意思決定を行うものではありません。
本サービスは、主にビジネスパーソン向けに設計されており、18歳以上の方による利用を対象とします。
18歳未満の方は、本サービスを利用することはできません。
ユーザーが本サービスを利用した場合、当該ユーザーは18歳以上であり、本規約に同意する能力を有しているものとみなします。
18歳未満の方が年齢を偽って本サービスを利用した場合、当方は当該利用により生じた損害、トラブル、サブスクリプション購入その他の問題について、法令上認められる範囲で責任を負いません。
返金、購読停止その他の課金に関する手続きは、Google Play、App Storeその他の各プラットフォームの規定に従います。
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、当方が指定する認証方法によりアカウントを作成またはログインするものとします。
ユーザーは、自己の責任においてアカウントを管理するものとし、第三者による不正利用を防止するため、端末、認証情報、ログイン状態を適切に管理するものとします。
ユーザーのアカウントを利用して行われた行為は、当該アカウントを保有するユーザー本人による行為とみなされる場合があります。
当方は、ユーザーが本規約に違反した場合、不正利用が疑われる場合、または本サービスの運営上必要がある場合、事前の通知なく、当該ユーザーの利用停止、アカウント停止、またはアカウント削除を行うことがあります。
本サービスは、一部または全部の機能について、有料のサブスクリプションとして提供される場合があります。
サブスクリプションの購入、更新、停止、返金、支払い方法の変更等は、Google Play、App Storeその他の各プラットフォームの規定に従って管理されます。
当方は、各プラットフォームから提供される購読状態を確認し、本サービスの利用権に反映します。
アカウント削除とサブスクリプション停止は別の手続きです。サブスクリプションを停止する場合は、Google Play、App Storeその他の定期購入管理画面から手続きしてください。
ユーザーが本サービスのアカウントを削除した場合でも、各プラットフォーム側に保存される購入履歴、請求履歴、購読状態等の記録は、各プラットフォームの規定に基づき保持される場合があります。
Google Play ServicesまたはGoogle Play Storeを利用できない環境では、サブスクリプションの購入、購読状態の確認、購入状態の復元、その他Google Play Billingを前提とする機能を利用できない場合があります。
本サービスは、公開情報等をもとに、AI処理を含む方法によりブリーフ、要約、分類、優先度表示その他の情報を生成します。
本サービスが提供するブリーフ、要約、分類、優先度表示その他の情報は、正確性、完全性、最新性、有用性、特定目的への適合性を保証するものではありません。
AI処理の性質上、本サービスが提供する情報には、誤り、欠落、遅延、偏り、不完全な表現、または文脈上不十分な内容が含まれる場合があります。
本サービスは、投資、法務、税務、医療、経営判断その他の専門的判断を代替するものではありません。
ユーザーは、必要に応じて参照元情報を確認し、自身の責任において判断および行動を行うものとします。
ユーザーは、本サービスで提供されたブリーフを、自己の確認、業務上の利用、社内会議、チーム内共有、個人的な記録、または会議資料への限定的な引用のために利用することができます。
ユーザーは、本サービスで提供された情報を利用する場合、参照元情報の著作権その他の権利を尊重し、必要に応じて原典を確認するものとします。
ユーザーは、当方の許可なく、本サービスで提供されたブリーフを、不特定多数に向けて転載、再配布、販売、出版、または本サービスと競合するサービスの提供に利用してはなりません。
ユーザーは、本サービスで提供されたブリーフを利用する場合であっても、参照元情報の著作権、商標権、その他の権利を侵害しないよう注意するものとします。
本サービスに関する著作権、商標権、その他の知的財産権は、当方または正当な権利を有する第三者に帰属します。
本サービスが参照または要約する元情報の著作権その他の権利は、各情報源、記事提供者、メディア、パブリッシャー、その他の正当な権利者に帰属します。
本規約に基づく本サービスの利用許可は、本サービスまたは第三者の知的財産権について、ユーザーに譲渡または利用許諾するものではありません。ただし、本規約で明示的に認められた範囲でのブリーフ利用および共有を妨げるものではありません。
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
ユーザーは、当方が定める方法により、Logicaアカウントの削除を申請できます。
アカウント削除により、Logica側で保存されているアカウント情報、アプリ設定、通知トークン、保存済みブリーフ等は、当方のプライバシーポリシーに従って削除されます。
ただし、法令遵守、不正利用防止、問い合わせ対応、会計処理、紛争対応、サブスクリプション状態の確認等に必要な最小限の記録については、一定期間保存される場合があります。
Google Play、App Storeその他の外部プラットフォーム側に保存される購入履歴、請求履歴、購読状態等の記録は、各プラットフォームの規定に従って管理されます。
アカウント削除とサブスクリプション停止は別の手続きです。サブスクリプションを停止する場合は、各プラットフォームの定期購入管理画面から手続きしてください。
当方は、以下の場合、ユーザーに事前に通知することなく、本サービスの全部または一部を変更、停止、または終了することがあります。
当方は、本サービスの変更、停止、または終了によりユーザーに生じた損害について、法令上認められる範囲で責任を負いません。
当方は、本サービスにより提供される情報について、正確性、完全性、最新性、有用性、特定目的への適合性を保証しません。
当方は、本サービスの利用によりユーザーが行った判断、行動、取引、契約、投資、業務上の意思決定、その他一切の結果について、法令上認められる範囲で責任を負いません。
当方は、外部情報源、外部AI処理基盤、クラウドサービス、認証サービス、決済プラットフォーム、通知配信サービスその他の外部サービスに起因する障害、遅延、情報欠落、誤処理、利用不能について、法令上認められる範囲で責任を負いません。
当方は、本サービスがすべての端末、OS、通信環境、利用状況において正常に動作することを保証しません。
ただし、本規約のいかなる定めも、当方の故意または重過失によりユーザーに生じた損害について、当方の責任を免除するものではありません。
本サービスは、Google Play Servicesを利用可能な一般的なAndroid端末での利用を想定しています。
root化端末、カスタムROM、Linuxフォン、Android互換レイヤー、非公式OSなどの環境では、本サービスが正常に動作しない場合があります。これらの環境での利用は可能な場合がありますが、当方による動作保証および個別サポートの対象外とします。
また、Google Play Services、Google Play Store、または各OS・端末メーカーが提供する標準機能を利用できない環境では、ログイン、プッシュ通知、サブスクリプションの購入、購読状態の確認、購入状態の復元等の機能が正常に利用できない場合があります。
ユーザーが本規約に違反し、当方または第三者に損害を与えた場合、当該ユーザーは、当方または第三者に生じた損害を賠償する責任を負うものとします。
当方がユーザーに対して損害賠償責任を負う場合であっても、当方の責任は、法令上認められる範囲で、当該ユーザーが直近1か月間に本サービスに対して支払った利用料金の額を上限とします。
当方は、本サービスの利用に関して取得するユーザー情報を、当方が別途定めるプライバシーポリシーに従って取り扱います。
ユーザーは、本サービスを利用するにあたり、プライバシーポリシーの内容を確認し、同意するものとします。
当方は、法令変更、サービス内容の変更、運用上の必要、その他相当の理由がある場合、本規約を変更することがあります。
本規約を変更する場合、当方は、本サービス内または当方Webサイト上で、変更後の内容および効力発生日を通知します。
変更後の本規約は、当方が定める効力発生日から適用されます。
本規約は、日本法に準拠し、日本法に従って解釈されます。
本サービスに関して当方とユーザーとの間で紛争が生じた場合、当方所在地を管轄する日本の裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
本規約に関する問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。
運営者:Mak Office
サービス名:Logica
問い合わせ先:Logica お問い合わせページ
URL:https://www.logica.makoffice.site/contact/